京都・滋賀で80年 1級葬祭ディレクター90名在籍

忌明け挨拶状

忌明け挨拶状

忌明けのお知らせとお礼に…

「忌明け挨拶状」はご葬儀に会葬いただいた方や、香典、供花、供物をいただいた方に無事に忌明けを迎えたことを知らせるとともに、弔意へのお礼を改めて示すためのお手紙です。
一般的には香典返しの品にこの忌明け挨拶状を添えて送りますが、香典をいただかれてない場合は挨拶状だけを送られてても全く問題ありません。
弔意へのお礼の最後の機会となります。「送っておけば良かった…」と後悔されないようになさってください。

●「巻紙タイプ」と「はがきタイプ」をご用意しています

巻紙タイプ

巻紙タイプ

はがきタイプ

はがきタイプ

●「神式」「キリスト教」もご用意しています

●お返しの品もご用意しています

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「忌明け」とは


仏教ではご逝去から四十九日間を「中陰」と言います。
中陰の間は七日ごとに閻魔大王による裁きが行なわれ、極楽浄土に行けるかどうかの最後の裁定が四十九目にされると言われており、この日が忌明けになります。
そして遺族は故人が極楽浄土に行けるようにと、七日ごとの裁きに合せ法要を営み故人の冥福を祈ります。

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